どうもウハルです!
今回はアニメ『真夜中ハートチューン』の2話の感想を語っていきたいと思います!
中学時代に深夜のラジオ配信で出会った「アポロ」と名乗る少女を探す山吹有栖が、唯一の手掛かりである”声”を頼りに探している中で出会った4人の少女たち
1話では、山吹が彼女たちをプロへと導くことを誓い、さらには4人の中に「アポロ」がいるのが判明した回となっていました
そんな前回は序章的な意味合いもあって、各キャラの紹介の要素が強かった内容となっていましたが、ついに2話からは各ヒロイン回へと突入!
今回は歌手志望の井ノ華六花と声優志望の日芽川寧々がメインの回になっていましたが、今回も非常に面白かったです!
どちらかというと、4人の中では山吹を信用しきれていない2人が最初というのもあり、六花も寧々も山吹に心を開ききれていない部分もありましたが、今回のエピソードで彼女たちが山吹が信用に足るだけの人物だと印象が変化する流れはとても良かったですね
また、彼女たち自身もそうですが、山吹自身も本気で4人をプロにする為に努力を惜しまず、一人一人にしっかりと向き合って一緒に”夢”を目指しているのが分かる姿は、彼女たちが山吹を信用していくのと同様に、こちらも好印象を持たせてくれるような描きとなっていたので、青春モノとしても恋愛モノとしても今後が楽しみになるような描きになっていて楽しめました
ただ、1話でも少し語りましたが、2話でも作画に違和感のある部分が…
そういった面白かった点や楽しめた点、そして残念だった点なども交えながら、今回もアニメ『真夜中ハートチューン』の第2話の感想を語っていきたいと思います
また、2話からオープニングとエンディングに映像がついたので、まず今回は星街すいせいさんが歌うオープニング主題歌「月に向かって撃て」も少し触れていきたいと思います!
- オープニング主題歌「月に向かって撃て」について
- 2話は原作の何巻の何話が描かれた?
- 2話はどんな話?
- 2話のどこが面白くて、どこが不満だった?
なお、私自身は原作既読済みではありますが、週刊誌の方は未読になります
なので、原作コミックス(1巻~11巻)で分かる範囲の伏線には触れたりしますが、アニメ2話以降のネタバレに関しては無しで感想を語っていきますので、次話以降のネタバレを避けたい方はご安心ください
また、アニメ『真夜中ハートチューン』1話の感想も語っていますので、興味がある方はそちらも是非!
『真夜中ハートチューン』2話&オープニングについて
オープニング主題歌「月に向かって撃て」
| 歌手:公式X | 星街すいせい:@suisei_hosimati |
| 作詞 | ナナホシ管弦楽団 |
| 作曲 | 岩見 陸 |
| 編曲 | ナナホシ管弦楽団 |
| 星街すいせい公式Youtube | Suisei Channel |
ホロライブプロダクションに所属するVtuberの星街すいせいさん
デビューは2018年3月22日で、誕生日も3月22日
身長は160cmで、ホロライブの0期生になります
主に音楽活動やYouTube活動をされており、CMソングやゲームのプレイ楽曲などのタイアップ楽曲もありますが、アニメのタイアップ楽曲は『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』のエンディング主題歌「もうどうなってもいいや」に続いて今回が2曲目の楽曲になります
また、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の第3話挿入歌「夜に咲く」も星街すいせいさんの楽曲になります
【MV】
【アーティストコメント】
今回は原作の何話のエピソード?
今回放送されたアニメ2話は原作コミックス1巻の第3話~第5話まで放送されました
そしてこの2話で原作第1巻の内容がほぼ描かれた形になります
第2話 あらすじ
放送部全員をプロへ導くと誓った有栖は、それぞれの夢に合わせた目標と練習プログラムを作る。歌手を目指す井ノ華六花に与えた目標は、路上ライブでCD50枚を手売りすること。だが生来緊張したことのない有栖は、六花が抱える『人前で歌うことへの不安』を理解できず、結果課した目標を突き返されてしまう。悩んだ有栖は、後日彼女の実力を見定めるため、毎週行われている校内ライブを観にいくことにする。多くのファンが集うステージで、緊張しながらも歌い出す六花。その歌声は、昔ラジオで聞いたアポロの声と重なり――
コミックス1巻 第3話~第5話
・第3話「うそつき」
・第4話「キスまで3週間」
・第5話「日芽川寧々は耳に出る」
※第5話には「オーバーチュア」という別のサブタイもありますが、アニメ第2話で描かれていないので今回は除外
『真夜中ハートチューン』2話感想
うそつき

放送部の4人を”プロ”にすることを誓った山吹有栖
早朝のランニングやそれぞれにあった練習プログラムの作成など、”本気”で彼女たちをプロにする為にはどうしたらいいかを考えてきていました
そして、山吹はそれぞれにプロになる前の当面の目標を彼女たちに課します
- 井ノ華六花…路上ライブで自作のCD50枚手売り
- 日芽川寧々…漢検3級
- 霧乃イコ…事務所のオーディションを受ける
- 雨月しのぶ…アナウンサー入門コース
4人の問題点や改善のために考えられた練習プログラムはよく出来たものとなっていましたが、六花だけは他の3人とは少し反応が違う
このプログラムを見た六花は、山吹に楽器の経験や緊張したことがないのかを尋ねますが、山吹は楽器の経験もなければ緊張もしたことが無いらしい
その返答に六花は「緊張したことがない…?うそつき。君って口だけだよね」と山吹が課した目標を突き返してその場を去ってしまいます
山吹は六花の行動の真意が読めず、困惑したものの、寧々から六花は作詞作曲も自分でするレベルにもかかわらず、楽譜も読めない”口だけ野郎”にあれこれ言われたらムカつきもすると言われてしまいます
その”口だけ野郎”という言葉に大ダメージを受けた山吹は、六花の実力がどれだけのものなのか確かめるため、彼女の音楽を直接聴きに行くことに決めます
後日、水曜日の放課後に学校の中庭で六花がライブを行っていることを知っていた山吹は中庭へと向かいました
そこには想像以上に多い観客がいて驚いたものの、六花は緊張しながらライブを始めていきます
「あはは。何度やっても緊張しちゃうね。伝わってるかな?」
『はー…何度やって緊張しちゃう。キミに伝わってるかな?』
「『音外しても許してね』」
六花が言った言葉とかつて「アポロ」が言っていた言葉がふと脳裏によぎる山吹でしたが、彼女の歌声はさらに「アポロ」を思い出させる歌声となっていました
ライブも終わり、六花を待っていた山吹は素直に彼女の歌に感動したことを伝え、実力をみくびっていたことも謝罪しました
そして、六花なら路上ライブも成功することを伝えますが、彼女はそれをご機嫌取りだと捉え、山吹には従わないことを伝えます
数日後
あれ以来、ライブにも部活にも顔を出さなくなってしまった山吹
六花は言い過ぎてしまったことを反省し、今度会ったら謝ろうと考えながら中庭のライブ会場へと向かうと、なにやら怒号が聞こえてきました
その怒号はライブ会場からで、そこでは山吹がギターを持ちながらソロライブを開催していて、六花のライブを楽しみにしていた観客から一斉に非難を浴びている光景がありました
舞台に立っていた山吹は六花の姿を見つけ、”口だけの男”ではない事を証明して六花に一泡吹かせるために、今までギターと歌の練習をしていたことを伝えます
山吹の指には包帯と絆創膏が巻かれ、一泡吹かすためにそんな無茶をした山吹に少し呆れますが、六花はそのまま二人でライブを続けます
その日の放課後
二人でのライブを終えた六花は、「さすがに緊張したでしょ?」と山吹に尋ねますが、彼は「緊張などしない」とこの前と同じ返答
その言葉をイマイチ信用できな六花は、山吹の胸に耳を当てて確かめます
不意なその行動に動揺する山吹でしたが、六花は耳を話した後、不敵な笑みを浮かべながら一言、彼に伝えるのでした

うそつき
感想
最初のヒロイン回は六花
一番最初に山吹に話しかけた人物というのもあり、当初は、個人的に4人の中では一番のメインヒロインなのかなという印象を受けたヒロインだったんですが、そんな彼女こそが4人の中で一番山吹との心の距離が遠かった印象も同時に受けたので、どんな描きになるのか気にはなっていました
そんな印象の中で描かれた六花回は、彼女のズバッと相手にものを言う性格やドライな性格の部分が伝わってきながらも、ちゃんと相手のことを気遣うことも出来る優しさも伝わるような描きとなっていて、六花のクールだけど仲間想いな部分を感じられる内容だと感じました
また、山吹との距離が縮まり、少しイタズラを仕掛ける辺りは小悪魔っぽくて良かったですね
そして、この回の凄く良かったところは六花のライブシーン
これこそアニメだからこそといった部分になりますが、マンガでは知る事の出来ない彼女の歌を実際に聴くことが出来たのは本当に嬉しかったですし、なにより、挿入歌の「夢追白書」も凄く良かった!
この歌を山吹が聴き入ってしまうのも納得でしたし、かつての「アポロ」の面影を見てしまう演出も、原作通りとは言え、改めて見せ方が上手いなと感じた演出でしたね
日芽川寧々は耳に出る

「私、今日も用事あるから帰る」
寧々は部活中にも関わらず、用事があるからと帰ろうとしますが、ここ最近ずっとこの調子で忙しそうな様子
山吹や他の3人もその理由は全く知らず、イコが「いかがわしいことしてるんだー」と寧々に言いますが、「そんなんじゃないですー」とはぐらかされてしまいます
結局何をしているのか誰も分からないまま、部室を後にした寧々
山吹は寧々は何か隠し事をしていて、イコの言う通り、いかがわしいことをしているんだろうと疑いますが、しのぶから「それはないよ。大丈夫」と言い切られてしまいます
その根拠が全く分からなかった山吹でしたが、しのぶ曰く、寧々は嘘を吐くと一目瞭然らしい
しのぶにそう言われたものの、やはり気になった山吹が寧々の後をつけると、空き教室に入って行く寧々の姿を見掛けます
中を覗いてみると、マンガを片手にアテレコしている寧々の姿がありました
どうやら隠れて練習していたようで、その演技をじっと見守っていた山吹は、寧々の声に懐かしさを感じていましたが、それ以上に気になる事が…
「肝心の演技が下手過ぎるだろ!なんだその感情が入っていない芝居は!!」
いきなり乱入してきた山吹に驚いた寧々は、思わず手にしていたマンガを彼に投げつけてしまいますが、山吹は何事もなかったかのようにそのマンガを手に取りました
そのマンガは『キシコイ』という作品で、王女と兵士の禁じられた格差恋愛が人気の作品であり、戦いに敗れて倒れた兵士に王女が近づき、周囲に二人の関係がバレないように土を払うフリをして甲冑越しにキスをするシーンは寧々のお気に入りらしい
そして、この作品がアニメ化し、今度オーディションがあることを知った山吹は寧々にオーディションを受けるのか確認しますが、寧々からは「関係ないからほっといて」と言われてしまいます
しかし山吹は、彼女たちを”プロ”にすると約束しているので放っておかないと食い下がり、さらに過去の自分の恥ずかしい経験を寧々に語り、言うことが恥ずかしいのであれば、寧々だけに恥をかかせないようにします

その姿に多少なりとも心が動いた寧々は、オーディションを受けることを伝え、さらに演技に感情が入っていない理由として、付き合ったことがないから告白の演技が出来ないと伝えます
それを聞いた山吹は「経験がないなら経験すればいい」とオーディションまでの3週間、恋人として役に慣れるように練習することを提案します
それを聞いた寧々は最初は反対しますが、山吹に煽られて承諾
そんなこんなで二人の恋人生活が始まりますが、寧々は山吹の行動を見て驚きます
どうやら山吹は原作を完コピしているようで、3週間、ストーリー通りの行動をした場合、最後のキスシーンまでやるつもりなのではないかと思い始めます
それから順調(?)に日は進み、恋人っぽくはなくとも距離は近づいたように見える二人
ついに翌日がオーディションという日まで迫ってきて、二人はこれまで原作をほぼ完全再現することが出来ました
残すは最終回のキスシーンだけ
これまでの流れを考えるとキスをしてもおかしくはないと思っていた寧々は、実は山吹はそれが目的だったのではないかと考えますが、すぐにその考えは消えました
原作を読みこみ、演技を手伝ってくれた山吹は、本気で寧々のことを考えてくれていたことがこの3週間で分かっていたからです
「練習だから仕方がない」とキスをする覚悟を固めた寧々でしたが、山吹が最後に寧々に言ったのは「明日の本番に備えて休んでくれ」ということ
これまで恋人面してきたのにもかかわらず、キスシーンの練習をしないことに驚いた寧々でしたが、山吹はキスの練習などする訳がないと伝え、「キスは本当に好きな相手に取っておけ」と伝えます
そして寧々に「自信を持て。お前なら受かる」と彼女を応援し、それを聞いた寧々は「この3週間、ほんの1ミリだけ楽しかった」と素直ではないお礼を言って、オーディションにのぞみました
後日
寧々は山吹にオーディションの結果を伝えますが、結果は落ちたとのこと
それを聞いた山吹は思わず倒れてしまいましたが、どうやら原作者が急にお気に入りの子をゴリ押ししてきたらしく、その子に決まってしまったらしい
山吹はそれを聞いて、その事態は想定できたはずだったと謝罪し、マンガを開いて自分の顔に被せたまま反省します
そんな山吹の姿を見つめる寧々は、自分のお気に入りである甲冑越しのキスシーンを思い浮かべながら、マンガ越しに山吹にキスをしました
何かされた気配を感じた山吹はその場から離れようとしていた寧々に、息のかかり方などから自分にキスしたことが分かり、さらにはキスは好きな相手とするべきだと伝えたことを考えると、寧々は自分の事が好きなのではないかと考えます
それを寧々に直接質問した山吹でしたが、寧々はその質問にブチ切れ
山吹に見事な一本背負いを決めた後、「大っっっ嫌い!!!」と言って部室を出ていきました
ちょうど寧々が出ていくところに居合わせていた放送部の他の3人は驚きつつ、中を覗いてみると片膝をついている山吹の姿が…
自身の自惚れで寧々に嫌われてしまったと思った山吹でしたが、しのぶはそんな山吹に「”大っ嫌い”は嘘だと思うよ」と伝えます
「ほら。前も言ったでしょ?一目瞭然だって。寧々ちゃんって嘘を吐く時はね…」
廊下を歩く寧々の姿
そんな彼女の耳は、普段とは違って赤く染まっていたのでした
日芽川寧々は耳に出る
感想
2人目のヒロイン回は寧々
彼女に関しては山吹との掛け合いが本当に好きで、4人の中で山吹にしっかりとツッコミを入れるのは寧々くらいじゃないですかね?(笑)
この辺りは原作でも好きな部分ではあったんですが、山吹有栖役の安田陸矢さんの演技と日芽川寧々役の大久保瑠美さんの演技も相まって、さらに面白さを増していたように思います
そして、1話の段階からツンデレっぽさが出ていた寧々でしたが、その魅力も十分に発揮され、山吹との演技を恥ずかしがったり嫌がったりしながらも、最後はしっかりキスに対しての準備もしてしまう辺りは彼女らしさを感じれて良かったですし、嘘を吐くと耳が赤くなるあたりも口では素直になれない彼女らしくて良い個性だと感じました
また、これは2話全体を通して言えることではありますが、今回は山吹の魅力も感じられる内容となっていたのも良い所
六花に一泡吹かせるためにギターの練習をしたり、寧々よりもマンガを読み込んで主人公役を演じたりと、彼の”本気”ぶりがしっかりと垣間見えたような気がしますし、なにより、彼自身もしっかりと努力をした上で、彼女たちと一緒に”プロ”を目指していく姿はとても好感が持てました
山吹の場合、こういう厚みがしっかりと描かれているからこそ、変なことを言おうが、大口を叩こうが、嫌いになれない魅力があるので、主人公としても魅力的に映るような気がします
ただ、1話でもありましたが、2話でも違和感を感じる作画の部分があって、それが寧々の耳が赤くなるシーン
厳密に言えば、Bパート序盤の「寧々が嘘を吐くとどうなるか?」という話が出た時のシーンなんですが、この段階ですでに寧々の耳が赤くなってるんですよね
原作だとこの段階ではまだ耳は赤くなっていませんし、そもそもここまでの会話で寧々が嘘をついているような内容が無いので、この表現は少し違和感がありました
多分これに関しては、その後に描かれる寧々が嘘を吐くと耳が赤くなるシーンのカットと同じだったので、同じカットを使用した結果だと思うんですが、話の流れ上、明らかに違和感のある表現だったので、これは少し不満だった部分でしたね
自分はそこまでアニメ制作関係の事情は把握してはいませんし、これも費用や人員の都合があったのかもしれませんが、この色の変化を感じられるとよりラストシーンが際立つ(エモくなる)展開だと思うので、出来ればここは修正してほしかった部分ではあります
まとめ
アニメ『真夜中ハートチューン』の第2話の感想を語らせていただきました!
いよいよ各ヒロイン回が始まり、ストーリー性だけでなく、各キャラの魅力も存分に味わえるようになりはじめました
個人的にですが、この作品はヒロイン回をやる度に、スポットが当たったヒロインが好きになるようなエピソードがたくさんあると思っているので、意外と1話目よりも2話目の描き方の方が重要視してたんですよね
そういった観点を踏まえながら2話を視聴した時に、六花や寧々の可愛さは十分に引き出されていましたし、挿入歌&掛け合いのテンポ感や温度感などといったアニメだからこその楽しみをしっかりと提供してもらえたので、個人的にはかなり満足感のある2話となっていました
やはり音楽や声が付いた時の面白さは原作では味わえない部分ですし、『真夜中ハートチューン』と言う作品の良さを伝えたいというスタッフさん&キャストさん方の想いも十分に感じれる内容だったように思います
ただ、やはり作画方面だけは気になる所ではあるので、なんとか持ち堪えて欲しいなというのも正直な部分ではあります
そして、次の第3話はVtuber志望の霧乃イコがメインのエピソードになります
ある日、部室で着替えをしていた放送部の面々は、なんと不用意にも鍵をかけ忘れてしまう。案の定、やってきた有栖に下着姿を見られ女子の悲鳴が……と思われたのだが、「キサマらアホかっっっ!!!」という有栖の叱責がかわりに部室に響く。
放課後、部員のひとりである日芽川寧々は一足先に帰った有栖を尾行しようとみんなに提案する。裸を見られた腹いせに恥ずかしいところを押さえてやると息巻く寧々。有栖が街なかのカフェに入って行くのを見かけ、急いで追いかける。すると、なぜか店内にはウェイター姿の有栖がいて……!?
3話のあらすじを見る限りだとイコ要素皆無ですが、ちゃんとイコ回です(笑)
イコに相談を持ち掛けられた山吹が、彼女の悩みを解決するために奮闘する内容となっており、この回もヒロインであるイコの可愛さ&山吹の”本気”が見れるエピソードとなっているので、大いに期待したいところです!
それでは今回はこの辺で!
また会いましょう


